コンテンツの更新が手間
デジタルサイネージは情報の鮮度を高めることにより効果的な運用が可能ですが、変更にはコストがかかります。できれば、変更の手間やコストは最小限にしたいものです。
スマートコンシェルジュライト
SmartConcierge Liteは、「簡単・自由・拡張性」を実現したデジタルサイネージシステムです。
専門知識不要で運用でき、レイアウトの自由な設計や外部システムとの連携にも対応。
スタンドアロンからクラウド配信まで、お客様の運用に合わせて柔軟に活用できます。
よくある問題・課題
Sma-Con Liteなら全部解決します!
デジタルサイネージは情報の鮮度を高めることにより効果的な運用が可能ですが、変更にはコストがかかります。できれば、変更の手間やコストは最小限にしたいものです。
デジタルサイネージの新規導入時には、操作方法に関するトレーニングが必要です。専任の担当者や組織が大きい場合は部署ごとに専任の担当者が操作できる体制を作る必要があります。
多くのデジタルサイネージソフトはテンプレートに依存しており、ユーザーは既存のテンプレートにコンテンツを当てはめる形は限られている。
USBメモリで運用開始したが、人材不足で案内表示したい物件に行く手間や時間が惜しい。遠隔地の事務所で更新するように運用変更したいなどの課題が発生。
選ばれる3つの理由
Sma-Con Liteはコンテンツ管理に特別な知識や技術は不要です。
トレーニングの手間が少なく、すぐに運用を開始できるため、お客様に絶大な支持をいただいております。
動画・画像・テロップの3つの素材を差し替える場合を例に比較しましょう。
1つ1つのコンテンツごとに
①〜⑥の手順を3回繰り返し実施する必要がある
動画・画像の入替やExcel・CSVファイルを更新するだけで、複数のサイネージ端末ごとの表示を更新できる。
だから誰でも簡単に運用が可能。
KSCS技術をベースとした開発のため、細かいご要望にも柔軟にご対応が可能です。
サイネージのために特別な開発コストをかけることなく、既存のデータをご利用いただけます。
テンプレートを利用して、お客様ご自身の手で新しい表示を追加することもできます。
テンプレートを組み合わせてオリジナルの表示にすることも可能です。
エンドユーザー様の多様な要望にお応えすることができます。
タブレット操作で、ディスプレイ側の表示を任意のタイミングで切り替える例です。商品の説明や出入り口に設置した誘導用のサイネージなどで実績があります。
外部システムと直接連携することでシームレスに表示を切り替えます。ファイル連携だけでなく、データベースとの連携も可能です。
太陽光の発電量やセンサーが感知したタイミングでサイネージの表示を切り替える例です。ハードウェアとの直接連携やCSV連携など様々な連携が可能です。
テンプレートを利用して、お客様ご自身の手で新しい表示を追加することもできます。
プレーヤーソフトが自律的にファイルを参照してサイネージに表示するため、
スタンドアロン運用からLAN運用、遠隔運用に移行できます。ディスプレイも選びません。
(4K、マルチ、LED対応)
①コンテンツをUSBメモリに出力
②プレーヤーPCにUSBを差し込む
③USBからコンテンツを読み取り自動再生
①コンテンツをファイルサーバーにアップ
②各プレイヤーに配信
①コンテンツを専用クラウドフォルダにアップ
②各プレイヤーに配信
ディスプレイを選びません(4K、マルチ、LED対応)
その他の機能
案内したい物件が遠隔地にある場合でも弊社Cloudフォルダを利用すれば表示することができます。
さらにベッドサイドや各部屋のTVに表示することも可能です。
Sma-Con
Liteのレイアウトやストーリーは部品を組み合わせて自由自在に作成することができます。
作成した画面の表示順序も設定できます。
あらかじめ決めたフォルダに画像や動画、PDFをスライドショー表示できるシンプル操作。
お客様ご自身でファイル管理すれば表示内容を常に新鮮に保てます。
運用開始まで
ヒアリング
デモ
ストーリー作成
配信
運用